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過去話その1!最終章-彼女が残した、たった1つの奇跡-

こんばんは~天音です~



これより前を見てない人は、前の章をみてからにしてください♪





















私は、あれ以来彼女とやってたときのように部屋を作って



まっていました...



Tさんとやっていたこと、それは







ボカロファンと一緒に話したり、Mをすること







彼女にとっても私にとっても他のボカロファンプレイヤーにとっても



きっと楽しかったことでしょう。



私はそれを伊吹さんたちと共にずっとやっていました。



でも、私にはそれだけでは物足りませんでした。



どうすれば、もっと楽しく話したりできるだろ...



確かに、すぐに作った見知らぬパーティとやるのは



楽しいでしょう。でも、私の本当の楽しさとは1つ欠けていました。





それは、「親しみ」





だと私は考えました。



例えると、見知らぬ人と話すよりは、



友達と話したほうが楽しいですよね♪





そう、私はいわゆる伊吹さんや、アイスさんのような「ボカロネトフレ」



求めていたかもしれません...



私が、どうすれば補えるか...試行錯誤に考えました。



そこで、ある部屋を見かけました...





「ギルドメンバー募集」





当時の私は、「ギルド?そんなシステムある?」と考えました。



興味本位にネットでググった結果、



...勝手に作ってよいらしかったのですね~...!



これ...使えるよね...!



そう、私は当時よく遊んでいた伊吹さんとアイスさんで



結成して間もない3人のギルドを結成しました...





そう、これが



夢の歌の序章が幕を開けた瞬間でした...









♪今回のボカロ曲♪



今回は、私とTさんの関係に似た歌です...♪













私は、これを聴くと、彼女のことを思い出します...



私がファンタシースターをやめない限り、



彼女を待ち続けたいと思います...



もし、Tさんが戻ってきたら真っ先にギルドに



入らせたいと考えているので...



ギルメンの皆さんは、暖かく受け入れてくださいね♪



では、今回はここまで!



最後まで、見てくださってありがとうございました!



See you again!(*^-')/~☆Bye-Bye♪
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Date: 2012.01.19 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)

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